パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー

〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目8番15号 青柳ビル6F
Tel: 03-5568-7174 Fax: 03-5568-7175
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News 赤裸々な組織変革の現実(023) etc. 気づきのコラム せいさつ 開始




何があっても揺るがない、自分だけの軸を持つ。
その軸が、変革への意志を生み出す。
変革は、現実と対峙し、醜いものを凝視し続ける勇気と強さから生まれる。
成熟した思考はその勇気と強さを下から支え、知恵と希望を湧き上がらせる。
そして五感を用いた事象の直視と知と情の止揚が、意志の体現をもたらす。*
                パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー代表  中沢 努 
                               
* (中沢努 作品集より)





矛盾を直視し、全身で問う。深く、深く、深く、問う。野生の思考の始まりです。*







“社会や顧客を重視する”と謳っているのになぜ偽装事件を起こすのか?
経営上の仕組みを変えたのになぜ社員がその通りに考え・行動しないのか?
経営理論やノウハウ本がこれだけ普及しているのになぜ目標達成しないのか?

   ・・・・どれもみな理由があります。
   ・・・・そしてどれも既存のソリューションでは解決されません。
   ・・・・ここにも理由はあるのですが、多くの人が気付かないままです





経済合理性が今の企業社会を支配しています。
しかし世界で通用する優秀な組織や人材は、経済性だけでなく社会性と人間性を併せ持ち、広い視野で考え行動します。

その領域にまで達した企業や社員だけが自らを誇り、賞賛され、生き残れるのです。

  「人間としての深みを持つ組織や人材の育成」
  「日常の些事から本質を見抜き行動する力の教育」
  「経済合理性/社会性/人間性を兼ね備えた経営実現支援」

パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニーは、これら3つを専門とした

   ・ 意志を持ち
   ・ 感受性を高め
   ・ 本質的に考え行動する

ことを助ける経営コンサルティングファームです。


私たちはものごとの本質を自力で考え、行動を誘発させ、それを組織全体へ拡大させていくための様々な支援を行っています。そして既存の経営コンサルティングや企業研修の欠点を素直に認め、限定されたクライアントに対し手間を惜しまない「人や組織への働きかけ」を行うことで質の高いアウトプットを提供しています。



私たちは企業経営の盲点に光をあてたコンサルティングを行います。

パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニーはこれらの盲点を直視します。そして深い人間理解に基づき、手間を惜しまない「人への働きかけ」を行うことを通じ、論理と共感が同居した、経営理論のトレンドに惑わされない質の高い人材育成や組織のコンサルティングを提供します。

私たちは既存の研修会社コンサルティングファームと異なるスタイルを採ります。

既存のコンサルティングファームや研修会社は収益拡大のため社内で複数のプロジェクトを同時にまたは連続して走らせるの傾向が強く、現場のコンサルタントは、1つのクライアントにじっくりと手間をかける精神的・肉体的・時間的余裕が不足しがちです。これはコンサルティングの質を低下させることにつながります。
大手コンサルティングファームのフィー/費用計算についてはこちら「提供価値」箇所参照)

私たちはこれらの歪みを是正・緩和することを念頭に置きます。そしてクライアントの数を過度に増やすことを止め、クライアントとコンサルタントの役割分担を工夫し、専門家として付加価値を出せる領域に注力したコンサルティングや研修を行います。





私たちは無駄な商品情報をホームページに載せる代わりに以下の独立サイトを設け、本質的な思考と洞察に基づいた質の高い情報を社会へ発信・提供しています。



 コンプライアンス解説,意味,例,現状,対策 アカデメイア・オブ・コンプライアンス

  • コンプライアンスとは?
  • コンプライアンス違反の例
  • コンプライアンス違反の背景
  • 違反する組織の特徴
  • コンプライアンス対策の現状
  • 現状の問題点 −仕組みの意義とその限界−
  • 問題解決の方向性 −仕組みの限界を超えるために直ちに着手すべきこと−
  • コンプライアンス違反防止の新概念 “コンプライアンス実感論”
  • なぜ“実感”か? −違反組織の社員が陥った罠−
  • コンプライアンスを守る力を高める方法
  • コンプライアンス違反を防ぐための3要件
  • 人の意識と行動を変える手間を惜しんではいけない

 コンプライアンス違反の心理学・行動学・コンプライアンスの本質

  • コンプライアンス違反者の心理
  • コンプライアンス違反を招く行動例とその理由
  • 社員の正常な感覚を麻痺させる元凶
  • コンプライアンスをめぐる人間の心理的構造
  • コンプライアンスの本質は「自分」にある

 企業コンプライアンス・コンプライアンス経営担当者必見−コンプライアンス強化術

  • コンプライアンス担当としての「当たり前」(=最低条件)を満たす
  • 社内での存在感を高める
  • 「当事者意識を高める訓練」を繰り返す

 コンプライアンス違反や事件の事例・関連情報一覧(報道リスト)

  • 2007年
    2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
  • 2008年
    1月 2月 3月 4月 5月

 コンプライアンス理解の秘訣 −コンプライアンスを調べ・学び・実行する人へ−

  • コンプライアンスを頭で考えすぎてはいけない
  • コンプライアンス理解の質はその人の成熟度に依存する
  • 現物に近づかない限りコンプライアンスは理解できない

 コンプライアンス違反をする人 コンプライアンス違反をさせる人ってどんな人?

  • 違反を起こす環境をつくった人
  • 違反という具体的行為を誘発した人
  • 実際に違反行為を行った人

 コンプライアンス相談室



 ワークライフバランス解説 定義 現状 問題 今後

  • ワークライフバランスとは?
  • ワークライフバランスが注目されている理由
  • ワークライフバランス問題への対応状況
  • ワークライフバランスを深く考えてみよう
  • 深く考える理由
  • ワークライフバランス問題が抱える隠された根源的課題
  • 悪意無き「エゴ」の行き先
  • ワークライフバランスとワーキングプア、格差社会・・・問題の共通点
  • 本当のワークライフバランス実現のために

 人事戦略・ワークライフバランス活動普及のポイント

  • ワークライフバランス活動の認知度が高まらない一因
  • 大切なことは「素直に受け入れてもらうこと」
  • 人事戦略としてワークライフバランス実現させるためのアドバイス
  • ワークライフバランスの将来を左右する力を持ち得るみなさんへ
  • すぐに行動しよう

 親子で考え、育むワークライフバランス

  • 親子でワークライフバランスを考えてみよう
  • 親としてやるべきこと
  • 大切なことは自分の生き方を確立し、自分や子供に身をもって示すこと

 ワークライフバランスの近未来を予見する

  • 現在のワークライフバランスの位置づけと想定される課題
  • 企業にとっての“ワークライフバランスの近未来”と想定される課題
  • ワークライフバランス事業者にとっての“ワークライフバランスの近未来”と想定される課題

 新・ワークライフバランス論 −ワークライフバランスの本質−

 人事評価 目標管理 M&Aと人事制度 納得や成功のポイント

  • 本当の人事評価、してますか?
  • 目標管理
  • 評価基準
  • ノウハウの使い方
  • M&Aと人事制度
  • 目標管理シートの書き方

 リーダーシップ開発 スペシャリスト動機付け 人員削減 駄目な会社の実態

  • リーダーシップの誘引術
  • スペシャリスト(高度専門職人材)の動機付け
  • ダメな組織 駄目な会社って・・・
  • 人員削減(リストラ)しないと宣言するのであれば

 人事と組織の相談室




 コンサルティング 成功 ノウハウ ポイント

  • 丸投げは厳禁
  • 自分なりの解釈判断軸を持つ
  • コンサルタントへの要望事項を予め紙に書いてミーティングに出る
  • コンサルタントからもらった資料は斜め読みしない

 コンサルティング会社の選び方 コンサルタントの選び方

  • 会社ではなく、コンサルタント個人で選ぶ
  • 実務や現場を知っているコンサルタントを選ぶ
  • カタカタ言葉や専門用語を素人向けの言葉に翻訳できる人を選ぶ
  • 自分の“好み”に合うタイプのコンサルタントやコンサルティング会社を選ぶ


 せいさつ





 

パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニーは、クライアントの固有事情を反映させた“完全受注生産型”のコンサルティングサービスを提供しています。
 またサービスの質を高いレベルで維持させるため、プロジェクトやクライアントの数を一定数に絞りサービスを提供しています。

 「クライアントにとって価値の低い中途半端なノウハウや商品情報は載せない」というポリシーに基づきホームページを作成しております。コンサルティングや研修に関する不明点やご質問などがある場合は、お気軽にお問い合わせ下さい。

 弊社代表が個別にお答えします。

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